エクステリア
ラストンⅠ・Ⅱ
大面積用
ラストンシリーズ
天然石透水性舗装材
ラストン Ⅰ
COLOR VARIATION 《5mm厚・2㎡》

HS376-1

HS87-1

HS15-1

HS101-1

HS42-1

HS553-1

HS331-1

HS702-1

HS705-1

HS811-1
ラストン Ⅰ バリューカラー
COLOR VARIATION 《5mm厚・2㎡》

HS92-1
ラストン Ⅱ
COLOR VARIATION 《10mm厚・1.1㎡》 《10mm厚・1.1㎡》

HS612

HS622

HS631

HS811

HS87

HS553

HS301

HS15

HS331

HS333

HS303

HS15

HS331

HS333

H303

HS701

HS702

H703

HS704

HS705
ラストン Ⅱ カラービーズ
COLOR VARIATION 《5mm厚・2㎡》

HS2B [ガラスビーズ]
ラストンⅡバリューカラー
COLOR VARIATION 《10mm厚・1.1㎡》

HS91

HS92

HS93

HS94

下地に付着している、ゴミ、ホコリ、油等を完全に取り除き、十分に乾燥させ、クラック、不陸(凹凸)がある場合セメントや、モルタル等で補修して下さい。

塗布量0.2㎏/㎡塗布します。(乾燥状態になれば施工可能です。)
前日に塗布しておきますと、翌日の朝から施工できます(ただし必ず塗布面の確認と清掃を行って下さい)。
プライマーは黄変しますので施工場所以外には絶対に塗布しないようご注意下さい。

骨材とバインダーを軽く混練りし、すべり止め剤を入れてしっかり練り混ぜて下さい。
(混ぜ不足の場合は白濁し、強度が不均一になり、耐久不足になります。)
練り混ぜの際の注意とポイント
練り混ぜの際の注意とポイント
※撹拌時間を一定にして下さい。
※ハンドミキサーで練る場合、金属容器で練ると黒く変色する恐れがあります。
※白っぽい石は、特に黒くなり易いです。

混練りした骨材を施工面に配り、金鏝で仕上げます。
鏝に樹脂が付着し塗りにくくなってきたら、灯油を含ませたウエス等で樹脂を拭き取りながら作業を進めて下さい。

施工直後は雨や夜露を嫌います。24時間以上養生して下さい。
ラストンシリーズ
骨材は天然石のため、ロットにより色調の異なる場合があります。
天然石の産出量により予告なく廃番になることもありますのであらかじめ事前にご確認下さい。
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1.下地は平滑で乾燥し清掃して下さい。
2.気温が5℃以下の場合は施工しないで下さい。
3.プライマー施工後2時間以上48時間以内に施工して下さい。
4.プライマーは黄変しますので、プライマーに使用した容器や刷毛は、石を配る時やコテ洗いには絶対に使用しないで下さい。
5.骨材とバインダーは濃度が均一になるようにしっかり練り混ぜして下さい。
6.施工完了後は必ずブルーシート等で養生して下さい。
7.混ぜ練り容器(船やミキサー)の壁や底に付着したバインダー量の多い部分は使用しないで下さい。(白い泡がでることがあります。)
8.使用済みの道具類はラッカーシンナー等で洗浄して下さい。
9.はじめてご使用の場合や特殊な施工の場合は弊社までお問い合わせ下さい。専門のスタッフがご説明いたします。
- 材料は濡らさぬ様に保管願います。濡れた石では施工できません。
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※火気の有るところでは、絶対に使用しないで下さい。又、通行人の多い道路付近での施工時には、立入禁止、火気厳禁の立て札を準備し、事故の無い様に努めて下さい。
※ラストンを混合、撹拌及び施工時に於いて、飛散又は流出した場合には、布やウエス、紙タオルで直ちに拭き取って、水を張った容器に保管して下さい。
1.取扱中は、できるだけ皮ふに触れないようにし、必要に応じて手袋、有機ガス用防毒マスクまたは送気マスクをつけ、更に頭巾、長袖の作業服、襟巻きタオル、保護手袋を着用して下さい。
2.皮ふに付着した場合には、多量の石けん水で洗い落とし、痛みまたは外観に変化がある時は医師の診断を受けて下さい。
3.目に入った場合には、多量の水で洗い、ただちに医師の診断を受けて下さい。
4.誤って飲み込んだ場合には、多量の水を飲み、吐き出させて、ただちに医師の診断を受けて下さい。
5.容器は密封し、直射日光を避け、換気のよい冷暗所に保管して下さい。また冬期には凍結しないように注意して下さい。
6.子どもの手の届かないところに保管して下さい。
7.空容器の処理は可燃物、不燃物に仕分けして廃棄物処理業者に依頼して下さい。残砂、残液(ボンドなど)は下水、河川、池、井戸、地下水などを汚染する恐れのある場所には廃棄しないで下さい。

